支援概要
〈児童発達支援〉
・対象年齢 未就学幼児
・利用定員 10人/日
・利用時間 10:00〜15:00 ※17時まで延長可能、要相談
・送迎時間 9:00〜10:00/17:00〜18:00
・営業日 月曜日〜日曜日
・定休日 事業所カレンダーによる (お盆休み、年末年始など、年度により変更あり)
・支援形態 単独通所、少集団療育

支援プログラム(放課後等デイサービス)
プログラム概要
法人(事業所)理念
・『ここ行く!』と子どもから行きたいと言ってもらえるような、信頼のある楽しい環境づくりを行います。
・『個々の育成』子ども一人ひとりの個性を伸ばしていけるような支援を行います。
・『心の育成』遊びや経験の中で、子ども一人ひとりの主体的な心・思い・気持ちを育てていけるよう支援を行います。
支援方針
・子どもたちが安心、信頼して過ごせる環境づくりをします。
・一人ひとりの個性、発達段階を踏まえ、コミュニケーションや自己表現ができるような活動、支援を提供します。
・子どもたちの成長を支えていくために、ご家族の方と子どもの姿を共有し、相互に理解を深め支援内容を考えていきます。
営業時間
- 学校終了後 ~17:00
- 休日 10:00~16:00
送迎実施の有無
あり ※ 要相談
(吹田市全域・摂津市全域)
支援内容
本人支援
健康・生活
健康生活の基本となる身体づくりや、生活上必要な時間の意識、整理整頓などが習慣になるよう環境を整え支援を行います。
運動・感覚
身体遊び・サーキット・体感トレーニング・手先のトレーニングなど、様々な活動を通して五感の働きを刺激し、感覚の発達を促すとともに、日常生活の拡がりにつなげていきます。
認知・行動
視覚でわかるよう、絵カードを使って毎日の日付、曜日、スケジュールの確認をし、自ら活動に取り組めるような環境を整えます。また認知機能 (記憶・言語理解・注意・判断 等) を高められるよう、色や形、文字など遊びを通して理解につなげていく支援を行います。
言語・コミュニケーション
様々な遊びや活動の中で、他者との関わりが持てる遊び・環境を提供します。たくさんの言葉に触れたり、聞いたりする中で、言語だけでなく表情や仕草など様々な方法を通じて、個々の伝えようとする気持ちを大切に受け止め、それぞれが自信をもって思いを伝えられるよう支援します。
人間関係・社会性
小集団活動の中でルールのある遊びや買い物学習、外出活動を行い、先生やお友だちと協力し合う気持ちなどの関係づくりができるよう支援を行います。
家族支援
・連絡アプリや送迎の機会を通して、日々の療育の様子や支援方法について保護者へ情報共有を行います。
・必要に応じて個別面談を行います。
移行支援
進級、就学、就労に向けての相談をお聞きします。
(施設の見学 等)
地域支援・地域連携
・地域行事への参加
・地域の施設利用 (公園・児童館 等)
職員の質の向上
・虐待防止、感染症、救命救急 等についての研修
・発達の特性に応じた支援方法 等についての研修
主な行事等
お誕生日会・遠足・お買い物体験・季節行事 ( 夏祭り・ハロウィン・クリスマス会・お正月遊び・節分 ) 等
【申請書原本(クリックで拡大表示)】

1日の流れ
各学校へお迎え
※学校が短縮の日、長期休み期間については支援時間変更あり
15:30
登所・体調管理・手洗い・排泄 水分補給 ・一日のスケジュール確認 ・宿題(学習支援) ・おやつ ・自由時間
16:30
プログラム・集団活動 (戸外遊び、室内遊び、ゲーム、製作 等)
17:10
降所
支援プログラム(児童発達支援)
プログラム概要
法人(事業所)理念
・『ここ行く!』と子どもから行きたいと言ってもらえるような、信頼のある楽しい環境づくりを行います。
・『個々の育成』子ども一人ひとりの個性を伸ばしていけるような支援を行います。
・『心の育成』遊びや経験の中で、子ども一人ひとりの主体的な心・思い・気持ちを育てていけるよう支援を行います。
支援方針
・子どもたちが安心、信頼して過ごせる環境づくりをします。
・一人ひとりの個性、発達段階を踏まえ、コミュニケーションや自己表現ができるような活動、支援を提供します。
・子どもたちの成長を支えていくために、ご家族の方と子どもの姿を共有し、相互に理解を深め支援内容を考えていきます。
営業時間
10時から17時まで
送迎実施の有無
あり ※ 要相談
(吹田市全域・摂津市全域)
支援内容
本人支援
健康・生活
一人ひとりの健康管理を行い、また個々の発達段階に応じた食事・排泄・着脱に関する日常の生活習慣を身に着けられるよう支援します。
運動・感覚
まねっこ遊び・身体遊び・サーキット・泥遊び・水遊び・泡遊びなど、様々な活動を通して運動、感覚遊びの楽しさを体験すると共に、五感の働きを刺激し、感覚の発達を促していきます。
認知・行動
様々な遊びや活動を通して、自ら参加し楽しむことができるような個々の支援を行い、小さな『できた』の成功体験を積み重ね、活動状況に応じた行動ができるよう支援します。
言語・コミュニケーション
様々な遊びや活動の中で、他者との関わりが持てる遊び・環境を提供します。たくさんの言葉に触れたり、聞いたりする中で、言語だけでなく表情や仕草など様々な方法を通じて、個々の伝えようとする気持ちを大切に受け止め、それぞれが自信をもって思いを伝えられるよう支援します。
人間関係・社会性
小集団活動の中で先生やお友だちと関わって楽しく遊ぶことができる環境を提供します。
家族支援
・連絡アプリや送迎の機会を通して、日々の療育の様子や支援方法について保護者へ情報共有を行います。
・必要に応じて個別面談を行います。
移行支援
就園や就学に向けての相談をお聞きします。(施設の見学 等)
地域支援・地域連携
・地域行事への参加
・地域の施設利用 (公園・児童館 等)
職員の質の向上
・虐待防止、感染症、救命救急 等についての研修
・発達の特性に応じた支援方法 等についての研修
主な行事等
お誕生日会・遠足・お買い物体験・季節行事 ( 夏祭り・ハロウィン・クリスマス会・お正月遊び・節分 ) 等
申請書原本(クリックで拡大表示)

1日の流れ
10:00
登所・体調管理・朝の用意 手洗い・排泄・水分補給 ・各自好きな遊び ・朝の会 ・一日のスケジュール確認 ・設定保育 ※身体を使う取り組み ※手指の取り組み (散歩、製作、リトミック、室内遊び、公園、体育遊び 等)
11:00
手洗い・排泄・水分補給 昼食準備 ・昼食 ハミガキ 各自好きな遊び
12:30
午睡
14:30
おやつ ・お友だちとのかかわり遊び ・体操 ・帰りの会
15:00
降所
